1学期クラスマッチ
天候にも恵まれ,7月15日(金),19日(火)の2日間にわたりクラスマッチが行われました。写真は,その様子です。
感染症対策にしっかりと取り組み,熱中症対策のために空調を入れて各教室を開放しました。
各クラス男女問わず,仲良く応援し,クラスの団結力が高まり,良い思い出ができたようです。
天候にも恵まれ,7月15日(金),19日(火)の2日間にわたりクラスマッチが行われました。写真は,その様子です。
感染症対策にしっかりと取り組み,熱中症対策のために空調を入れて各教室を開放しました。
各クラス男女問わず,仲良く応援し,クラスの団結力が高まり,良い思い出ができたようです。
7月12日(火)に,本年度の第1回学校評議員会を開催いたしました。昨年度から学校評議員の方には,「コンソーシアムIBUSHO」のコンソーシアム委員を兼ねていただき,地域協働で地域の将来を担う人材を育成していくために,それぞれの立場からたくさんのご意見,ご助言をいただきました。
また,学校評議員会兼コンソーシアムIBUSHO会議の後には,信頼される学校づくり推進委員会を開催しました。本年度は,「速度超過違反0,体罰0,不祥事0」に向けて職員一丸となって取り組んでいることを報告し,委員の方からは多くの示唆をいただきました。
今後も,地域に根ざし,地域から愛され,地域から期待され続ける指商であるために,生徒・職員一緒になっていろいろなことにチャレンジしていきます。
指宿商業高校では,コンソーシアムIBUSHO事業として,産学官(指宿市・指宿商業高校・地元企業等)で連携し,高校が核となり地域協働で将来を担う人材を育成する事業を推進しています。
今回,7月11日(月)に会計マネジメント科では,三井住友銀行と連携して,鹿児島支店支店長の笹川隆之様を外部講師に招き,「将来に備える,お金の知識」「お金を借りるための信用」をテーマに授業で学習しました。アクティブラーニングの要素も取り入れてのグループワークもありました。写真は,その様子です。
7月11日(月)に1学期最後の学年別朝礼が行われました。1学年ではクラス別イメージキャラクタープレゼントジャンケン大会後,期末考査や1学期の振り返りの話がありました。また,2学年では修学旅行の今後の見通しとコロナウィルス感染防止対策についての話がありました。最後に3学年では社会人経験を踏まえた進路選択についての話がありました。
7月9日(土)・10日(日)の2日間にわたり,アミュイベント広場にて行われた「ローカル・マルシェ」で本校生が販売実習を実施しました。販売した商品は,地元で作られている漬物,豆腐ドーナツ,かりんとう,クッキー等,地元指宿で製造されているものでした。
ICP活動(指宿茶いっぺプロジェクト)の一環で,7月8日(金)に特急「指宿のたまて箱5号」にJR九州の客室添乗員の方と同乗し,一緒に指宿のたまて箱号の乗客におもてなしをするイベントを行いました。また,学校ではたまて箱号が通過する際,歓迎の気持ちを込めて全校生徒及び職員で黄色の旗を振りました。
7月8日(金)観光特急「指宿のたまて箱」5号(鹿児島中央駅発 指宿駅着)の列車の通過時刻に合わせて,全校生徒で3年ぶりに各階の窓や踊り場,正面玄関前などに出て,手振り旗で歓迎しました。
写真は,7月第3週に行われる指宿商工会議所主催いぶすき検定(初級)合格に向けて,指宿商工会議所から外部講師を招き,商業マネジメント科の生徒が学習している様子です。商業マネジメント科の生徒が今年度から初級を受検することになりました。合格目指し頑張れ!指商生!
※「いぶすき検定」とは,知っているようで知らない指宿を学ぶ。池田湖や開聞岳を形成したダイナミックな大地の営みと,伝えられてきた伝承の数々。指宿商工会議所が主催し,上級,中級,初級がある。初級から受検し,合格すれば次に進むことができる。初級は3択,中級は5択で,それぞれ50問。初級は70点以上,中級は80点以上で合格となる。【指宿商工会議所ホームページから】
7月4日(月)に女子ソフトテニス部とワープロ部の壮行会(九州大会出場)が行われました。両主将の決意とともに,校長先生と生徒会長からの激励の言葉がありました。
7月1日(金)に地震及び津波を想定した避難訓練が行われました。今回の避難訓練は,近くの「つちはしこども学園」と合同で実施されました。